Sawada-Audio 音楽ブログ///大阪府富田林市のピュアオーディオ専門店///
店主澤田が日常を気ままに綴っています。
「オーディオ」を中心に、音楽全般に関する色んなことを紹介します。
また店舗を兼ねたプライベートホールで行うコンサート情報も。

| CALENDAR | RECOMMEND | ENTRY | COMMENT | TRACKBACK | CATEGORY | ARCHIVE | LINK | PROFILE | OTHERS |
fadoのCDをに聴きに来られる・・・ 22:24
ファドの名歌手、月田秀子のライブの日に、彼女の名唱CDをむくの木ホールの奥先生からいただいたので、リクエストして聴いていただきたいと記したら、早速声楽がお好きな勝浦さんが来られた。


平井ご夫婦のソプラノとリュート音楽と共通する音楽を極める人の、歌うために生まれて、選んだその世界に人生をかける独自の音楽観を楽しまれた。<のだて>のコンサートに行きたかったがお仕事でいけなかったそうで、来年は岸和田のむくの木ホールに来られるのでぜひご主人とご一緒にと伝えたら、最近ご主人の足腰が不自由になり、先日も緊急入院したり、今年は毎夏家族で過ごす信州の行きつけのペンションにはご主人がハンドルがもてなくなり、今年はパスになりそう、と言うので、そんなに悪いのですか、ときくと、パーキンソンの症状も出てきたので、おまかせだったご主人のハンドルが奥様一人になるのでどうなるかと、、。
本当に誰でも加齢であちこちと悪いところが出てくる。

ご主人の入院に信州からお見舞いに来られたそうで、お土産のりんごジュースをいただいた。


そうそう、月田さんが<のだて>で歌ってるときの異変に気付いたぼくらの水素水仲間が、公演が終わってからこの水素水を飲むようにお勧めしたら、説明を聴かれて、飲むことに決めたそうですよ、、日本におられるときは千葉県だけど、ポルトガルへ持っていくには、電圧変換すれば使えるのかな、、。ぼくもCDにサインをいただいたときにお身体のことを案じたらびっくりされた。
ご主人とあなたのために、ぼくからもぬけない水素水をお勧めしたい、といって簡単に説明したら、飲みたいし、料理にも風呂にも使いたいといわれて申し込まれた。

9月1日から311.000円に価格が上がるので、愛用者登録は294.840円になる。
今なら290.700円が261.000円でゆうちょ振込み登録ができるのでさっと決められた。

通帳も印鑑もお持ちだったので仕事が速い澤田工務店、すぐ会社にファックスを入れてお帰りに振り込まれるので、数日でサーバーが届けられる。

堺市だから富田林もよく似たものだろう、、基本的には消毒されているので水道水で安心だが、脇本さんのように味を気にする人もいるので、水道局の塩素消毒のことを話した。富田林市の浄水課の話では今月は塩素の量が0.9ppmだが、真夏では1.1くらいまで上げると、、東京でも大阪でもオゾンで匂いを消すことが知られているが、塩素は入れないわけではない。大阪なら淀川の水のにおいがきつい時は村野浄水場ではオゾンのにおいけしをしているが、富田林や和泉市ではオゾン消臭はしていない。
堺市も同じだと思うけど気になるようだと水道局に質問されると良い。浄水器を蛇口につけてもよいが、すぐに目には見えないがヘドロのようになるので、ぼくはあまり好きにはなれない。かといって煮沸すると発がん物質のトリハリメタンがピークに増えるし、水も蒸発して減り、光熱費もバカにならない。ぼくなら科学的な検証はしていないが、水道水を汲んで、腐らないように消毒されているので、大きな容器に入れて2〜3日ふたを開けてガーゼだけかけて放置するかな、、?

ぼくとこはMRIと同じ強力なマグネットを止水栓の入り口の取り付けていて、すべて磁気水にしているのでそのままでも少しやわらかくて飲みやすくなっているが、その磁気水を水素水サーバーに入れているので、理想的なナノバブル水素水と酸素水になっている。医者でないので無責任なことはいえないが、ご主人には脳に活性水素水と共に、このすばらしいナノバブル酸素水の効能が出てくれたら、とひそかに祈りたい。

アメリカで飲んだことのあるカイザーの水をネットで昨日注文したが届いた。
勝浦さん宅にサーバーが届いたら、おうちの水とカイザーと比較して水素水の味を比べていただくように少し差し上げた。


勝浦100001.JPG


サーバーに入れる前の味を比較したが、カイザーは少し硬くて、磁気水のほうがやわらかくてまろやかな気がしたがわずかな違いだ。カイザーの水がほしかったわけではなく、人に差し上げるのにボトルがないので購入した。

水素水のコーヒーもおいしいといっていただけた。
最後にお持ちのCDをリクエスト、、

コーラスの最高峰、、イギリスのシックステーンのモンテヴェルディ、、

なんと、さすがだなあ、勝浦さん、
指揮者のハリー・クリストファーのサイン入りのCD!


スピーカー作業で散らかっていたが、ゴミの中で清らかな音楽を聴いていただいた。
 
| sawada audio cafe 音楽の森 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by sawada-audio -
<月田秀子>FADOの真髄を聴きに行く・・・ 17:16
岸和田のコンサートカフェ<のだて>は、40名満席のホームコンサートができる。
日本を代表するファド歌手として、すぐれた歌唱力と親善実績が認められて、ポルトガルのシルヴァ大統領から功労勲章を受章した月田秀子が、二台のギター伴奏者と<のだて>にやってきた。とっておきのめずらしいコンサートと感じたので前回訪れたときに予約をしておいた。

早くからこんなに並んでいる。

今回は定員の倍ほどの70人の予約。そのためにテーブルをはずして折りたたみいすだけになった。

各自がドリンクを注文、席に着く。

今回のスーパースター、月田秀子さんをのだてにつながれた企画担当の上田さんのご挨拶に続いて始まった。
愛妻を癌でなくされた上田さんに、先日ぼくは抜けない不思議なナノバブル活性水素水をお勧めした。
水素水を毎日飲んで、料理やコ−ヒーにも愛用されている水素仲間がひとり増えてよかった。







シャンソンを歌っていた頃に聴いた一枚のレコードから流れ出た衝撃的なファドの歌詞もわからないのに、身体が震え、涙が止まらなかったと、。運命という名のファドに出会ってから、シャンソンのレパートリーにファドが増えていった。

ファドの名曲を10曲ほど披露いただいたが、ファドを歌うために生まれてきたことを感じさせてくれた。
過ぎていった時間、人との出会い、崩れる愛、、老いと死、、人生の悲哀、哀愁を絞るように歌う。
「私が死んだら、ポルトガルの古い石畳の道の、ひとつの石になりたい、、長い歴史の中に流れる汗や悲しみ、血で洗われた石ころになりたい、、」
歌うときはノーマイクで、そしてこうしてナレーションはマイクを使って話した。

ポルトガルに旅立ってつかんだ歌の本質、、。アマリア・ロドリゲスとの運命の出会い、、
30年の歳月が流れ、ファドが歌われるポルトガルの薄暗いワイン倉庫のかすかな明かりを背に歌う彼女の姿をのだてで再現。

10年前から難病の繊維筋痛症と戦いながら、のだての部屋の壁に倒れそうになる身体を支え、背中まで伸びた長い黒髪を何度も手ですき上げながら、天井を見つめるように歌い続けた。弱弱しそうに、、力強く、、闘病の精か声の伸びきらないところがあったが、
なぜか普通ならNGなのに、彼女の歌にはそれを大きくつつみ、欠点として届かない。魂の訴えがそんな事は問題としない。

内容が一曲ずつ違っても、ポルトガル語で、時には日本語で歌っても、同じような雰囲気の音楽。
あっという間に終わり、消えない拍手にアンコールに一曲こたえて、感動的に終わった。

歌うことにこれほど命を捧げた身近な例にはめったに出会えない。
行ってよかった。加えて特筆しても良い、二人の伴奏ギタリストの月田を見事に支えた高い芸術性が高く賞賛できる。

むくの木ホールの奥理事長が帰るぼくに声をかけて、無垢の木ホール用に購入された月田秀子のベストアルバムのCDを進呈してくれた。あたたかいご配慮に感謝しながら、月田さんのサインをいただいた。
奥理事長は来年も岸和田に、そしてぜひむくの木ホールで、と月田さんに声をかけていた。

月田さんは来年まで生きられるかしら、、と笑みを浮かべて応えていた。
来年、もう一度すばらしいむくの木ホールで、彼女のファドを聴きたいと願った。

彼女は今日ステージで、ポルトガルではワインを飲みながら歌うこともあると言うのをきいて、のだてのスタッフは
気を利かしてすぐにワイングラスに赤ワインを注いで彼女のもとに運んだ。

それがみんな音楽になっている。受け取った彼女はワイングラスと対話をしながら、マイクを戻してワインを飲みながら歌う。
一連の自然な流れは絵になっていた。


ぼくは帰宅してワインをあけて、いただいたCDを聴いた。






CDのできはとてもよい。
彼女の体調の良いベストコンディションで収録されていて、声のハイもよくのび、ポルトガルの薄暗いワイン倉庫らしい雰囲気も良く伝わり、二本のギターもすばらしく、ライブの拍手がはいった曲もある。編曲も多彩で、ヴァイオリンが加わったり、シンセが加わる曲もある。リュートのような10弦ギターもさえる。
奥先生、ありがとう!

ご希望があればこのCDのリクエストをお待ちしている。
ライブもすばらしかったけど、再生芸術としてのオーディオで聴くすばらしさ、声のはり、伸び、ギターの音もふくめて
ベストのときが記録できるオーディオの世界にも乾杯!
 
| コンサート | comments(0) | trackbacks(0) | posted by sawada-audio -
カルメン・・・ 16:33
マイスキーのチェロとアルゲリッチのピアノでベートーベンのチェロソナタを流しながらスピーカーの作業を進めていた。
片側のスピーカーにミラーを取り付けたところでしばし中断、さらばじゃ、、山中さんが来られる。
いっぱい散らかっているので少しは片付けないと、、。

太田君が、、続いて山中さんが来られた。
山中さんが、「16日、電車でお見かけしましたよ、、あ、太田さんやと、、」
太田君、アイフォンの手帳を見て、「あの日はデートやったな、、金さんと、、40代の、、」
お二人はゴルフもされるので、一緒にまわったらいかがかときくと、山中さんは、以前身体を壊されて以来ゴルフはすっかりやめてしまったと、、。太田君は片目になっても撞球の成績が上がり、囲碁も変わらず、ゴルフは気の使わなくてよい仲間とプレーし、
ピアノも弾くし、パトカーも追い越す元気がある。カルメンのチラシにも太田君のことが書いてある。


勝浦さんが来られたので今日はめずらしく超満員。

太田君が持ってこられた第30回目堺シティーオぺラのプログラムが<カルメン>と決まり、
本拠地の堺のホールが建替え工事中なので、今回は隣町の大阪狭山市のSAYAKAホールに決まった。

見にくいな、部分アップしてみよう





太田君が「ハバネラ」はビゼーの作曲ではないことなど面白い裏話をしてくれたので、CDのハバネラからかけることにした。
ハバネラが終わってもそのまま聴いてもらった。今日はカルメン・デイ。



太田君が帰えられ、勝浦さんがお持ちのフランス組曲を聴いた。

勝浦さんが今日は私の誕生日で、シフのフランス組曲が私のバースデイソングです、というので、
それはそれはと、庭に咲いてる白と赤いバラを数本摘み取って、にわかバースデイプレゼントにして差し上げた。

パーキンソンでドクターストップになっているご主人が、今日は祝い酒が飲めると楽しみにして待っているので失礼しますといって帰られた。

一夜明けてこのブログをごらんいただいた沼田さんからカルメン関連でメールをいただいた。
************************
澤田様
 
こんばんわ。沼田です。今日は猛暑トレーニングで45km歩いて帰宅し、
ブログを拝見。カルメン!とあったので、過日よりカラスのハバネラ録音が
正相・逆相と騒いでおりましたので、この事で新たな知見かと思いました。
 
何あろう生演奏がさやかホールで実現ですね。しかし9月の5-6日は横浜で
赤い靴100kmウォークがあり、既に申し込み済です。残念!
こういう事はよくありまして。休日の昼間レコードで聴いた曲が夜のNHK
教育TVで放送されることがあり、虫の知らせかと勝手に考えています。
 
昨日ですが奈良文化会館で若手12人のチェロ演奏会がありました。
奈良では今、音楽祭が開催中でその一環です。
内10人が東京芸大出身で、女性が3人、兄弟姉妹が2組、中には博士号を
持つ女性がおられました。12台のチェロが合奏すると結構な音量と表現が
可能となり、驚きました。残念なのは私が知らない作曲家の曲や、知ってる
作曲家でもめったに聞かない曲が多く、素人受けする曲が少なかったかった
ことです。
グリークならホルベルグでなくペ−ルギュントとか。チャイコフスキーの
弦楽セレナード、ドボルザークやブラームスの有名な舞曲なんかをやって
くれたら楽しい音楽祭の催しになったのに、と自分勝手に思いました。
 *****************************
12台のチェロ、、奈良文化会館、どんな響きだったのかな、、?
 
| sawada audio & cafe | comments(0) | trackbacks(0) | posted by sawada-audio -
Hayama tannoyスピーカー改造パーツ・・・ 14:27
役者がそろうと仕事が進む。
ステンレスのメインパーツがそろった。
この部分だけでも入魂の作品となる。
独自の音、エネルギーを取り出す音響反射板を鏡面仕上げにした。


保護シートをはずすと、、見事にガラス鏡と同じ仕上げにしたので手の込んだ工程を経る。


洗面化粧台にも支障なく使えるほどの美しさ。原音再生はできないが、限りなくそうしたいと思うぼくのこだわり。

ステンレス鏡にウインクして顔を写してみよう、、右ウインク、

左ウインク、、

あ、唇を動かさずに左右のウインクができた。
唇が動かずに、左右別々にウインクができると日本人として、縄文人のDNAが受け継がれていると聞いたので試した。
日本人の起源は中国大陸を経て朝鮮半島から流れ着いたものではなく、ネパールやアフリカに縄文人の流れがあることが最近分かってきたらしい。DNAや骨格の違いで明らかになってきたらしい。弥生人その他は日本人であっても、このウインクができないらしい。皆さんも一秒でできるから鏡の前で試されたらいかがかな、、?

沖縄人のルーツは九州から渡った縄文人といわれている。アイヌ人はもっと後らしいが、縄文人かどうかはわからない。
どうでも良いことだが、、朝鮮から渡って来たのなら、日本人は朝鮮語や中国語が使われてもおかしくないはずとは思っていたが、、。それに民俗学者の調べでは、日本人は一部の権力者によって戦争を起こしたり、反省材料は多いものの、諸外国から賞賛される意識の気高さが備わっているそうで、それがクールジャパンとなって、日本人には気付かない外国人にはできない心を持っているとも聴いて、アジア諸国を見渡しても国民の民度が根本的に違うことに気がつく。
どうでもよいことだが、、。

さあ、スピーカーを進めよう、、
この鏡面仕上げからさらに専門業者に外注して、ユニットの取り付くバッフル板を上品な梨地仕上げにした。



さあ、がんばるぞお、、

 
| オーディオ | comments(0) | trackbacks(0) | posted by sawada-audio -
酒井君の告別式・・・ 20:05
咲いたバラとつぼみが三つ、、、
酒井君が残した愛する妻と三人の子供たちの形のようだと、告別式にでかける前の朝の庭。


友人関係の受付担当の席で本日もご来訪者をお待ちした。

11:30分に式が始まり、昨夕のお通夜はぼくの予想をはるかに超える通路にあふれる人の数で、
故人の人脈の厚さがうかがえたが、本日は程よく満席に、、お坊さまが入場され式が始まる。

故人をしのぶ写真がスクリーンアップされ、趣味の釣りや囲碁の熱戦風景、ランなど植物の入魂の作品、、
家族旅行や二人だけの旅行の思い出、、
そしてサカイフラワーセンターの歴史を刻んできた数々の、テニスができるほどの広くて大きい温室の数々や事業所が紹介され、
写真館で撮った金婚式のツーショットまで、彼の偉業と温かい人柄が紹介された。

最近は家族葬が多くなり、自宅葬もほとんどなくなっているのも世の流れ、、
エレベーターの中には拡張する会館が全国的に広まっている様子が伺える。

学習塾より葬儀祭典に職種変更する企業が話題になった数年前が現実のものとなっている。
家族葬かパアッと大きく華やかになされるかは立場の違いで決まる。
お通夜や葬儀は、なくなった本人や家族のためではなく、その他関係のあった残された人のためでもあるなら、お取引の多さが法人関係者のお焼香数でもうかがえ、酒井家の葬儀式典は品良くあたたかく進められた。

お通夜も告別式も両日別れをしのんで来てくれた同級生は、やはり柔道部で講道館の奈良の大見川信夫君と堺市の河野三郎君。
お通夜には、久保妙子さん、図師千恵子さん、中谷征司君、永井孝雄君、
告別式には木村寛治君、万谷隆宏君、橋本常信君、金岡克治君、樋上忍君、、そして倉敷からすっ飛んできてくれた堀野勲君
達。

いつもコンサートなどで利用される堺市金岡の同じ場所の斎場。
高校大学時代と仲が良かった。最後まで見送りたかったので、ご親戚に混じって他人がひとり、骨太の酒井君のお骨を骨壷に入れるまでお付き合いをした。

3時間後、再び堺市西区の菱木にある堺西典礼会館にお骨壷とともに帰り、初七日の法要までご一緒させていただき、失礼した。
お坊さまのお説教にあった、死仏になった故人に対して皆さんは生き仏、、故人をしのんで手を合わせることがあっても、残された人たちが元気に生き抜く毎日が供養になると、、。

聴きながら思った。音楽と水素水でご縁のある上田さんが、命とは、残された時間のことだと言われたことを思い出した。

喪主はご長男が担当することが多いが、ご次男が立派に喪主を、、。お父上がタバコで肺気腫になり命取りになったので、
ただひとりタバコがやめられないのではなく、いつでもやめられるといいながら趣味がたばこのご次男が、お父上に近そうだから思いやりのあるご長男がお前やれ、とご指名になったとぼくは勝手に思っている。ご次男の名誉のためにもとてもお名前はいえないが、
トオルさま。

受付の雑談で分かったが、ご兄弟は町内行事運営でとても頼りにされ、信任厚く、親しくされながら尊敬されている絆を感じた。
タバコを吸われるので名誉のためにお名前はいえないが、建築土木の林さまと、ベアリング製造の老舗、池側精工の池川さま、、
よい仲間をお持ちだ。

酒井家は大丈夫だ。
友のご冥福を祈り、故人をしのぶ印象に残る良いお葬儀だった。
| - | comments(2) | trackbacks(0) | posted by sawada-audio -
| 1/285 | >>